4月2日、4月に入って最初の日曜日ですが、薄曇り時にはにわか雨という予報の当地です。花見の宴を期待していた人たちには喜べない天気でしょう。
皆さんの所の天気は如何なのでしょうか?
もし、自宅待機(?)になったら頭の体操でもやって憂さを晴らしてください。その為の材料を紹介しますので利用してください。
【数独】
【漢字パズル】
4月2日、4月に入って最初の日曜日ですが、薄曇り時にはにわか雨という予報の当地です。花見の宴を期待していた人たちには喜べない天気でしょう。
皆さんの所の天気は如何なのでしょうか?
もし、自宅待機(?)になったら頭の体操でもやって憂さを晴らしてください。その為の材料を紹介しますので利用してください。
【数独】
【漢字パズル】
4月1日は、「年度初め」とか「エイプリールフール」といった年中行事の日。
青空が広がる晴れの天気の当地です。花見の宴があちこちで見られることだと思います。
近くの町では「桜と菜の花」が競演という写真が新聞紙上に掲載されていました。
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4月最初の日の頭の体操の材料は数が少ないのですが、紹介しますのでお暇なときに遊んでみてください。
【数独】 ![]()
【パズル】 ![]()
次のような呼びかけのニュース( goonニュース)を見ました。
「片づけは、「捨てる」から始めない!!」
【今までの片づけのセオリーは、物を減らすということでした。物を減らす、つまり手放せば、片づいた暮らしが実現できるという理屈です。たしかにそれが一番簡単です。でも、世の中には物が捨てられない人がたくさんいます。捨てられないから困っている。俗にいう“ゴミ屋敷”はその最たるものでしょう。
でも安心してください。捨てなくても、部屋を片づけることはできます。「捨てる」から始めなくても片づけられるし、生活は変わります。まずは、「捨てる=片づけ」という思い込みを解いてほしいのです。「なぜ片づかないのか」を知ることが第一歩なのです 】
という前文でした。全文を紹介するにはスペースが足りませんので、興味のある方は「 gooニュース 」をご覧になってください。
今日は日曜日なので頭の体操の材料である数独とパズルが掲載されていましたので紹介します。先ほどの「gooニュース」をご覧になるのが先か?頭の体操するのが先か?はお任せします。
【数独】
【パズル】
「彼岸(ひがん)」とは、日本の「雑節」の一つで「お彼岸」とも呼ばれる。仏教に由来する行事とされ、3月の「春の彼岸」と9月の「秋の彼岸」があります。今日3月18日は「春の彼岸」の日です。
彼岸の最初の日を「彼岸入り」や「お彼岸の入り」、最後の日を「彼岸明け」や「お彼岸の明け」などと呼ぶ。なお、中日の「春分」は「春分の日」、「秋分」は「秋分の日」として国民の祝日となっていますね。
2023年(令和5年)の「春の彼岸」の日付は以下の通り。
3月18日(土)彼岸入り
3月19日(日)
3月20日(月)
3月21日(火)中日(春分)
3月22日(水)
3月23日(木)
3月24日(金)彼岸明け
俗に、中日は先祖に感謝する日とされ、残る6日は、悟りの境地に達するために必要な6つの修行徳目「六波羅蜜(ろくはらみつ)」を1日に1つずつ修める日とされています。
「彼岸」の日の頭の体操の材料を紹介します。お暇なときにチャレンジしてください。
【数独】
オッサンは「あれ?メガネを何処に置いたかな~」「え~と、眼鏡、眼鏡」と探し物をする時には無意識のうちに自然と独り言言っていることがあります。
皆さんもこのような経験されたことはありませんか。
これは心理学的に言うと、
【独り言を言うのは心理学では「退行」と呼ばれ、脳の働きが子どもの頃に戻ってしまう現象である。
子どもは脳が未発達のため、物事を考える時に手を動かす「動作」や声を出す「発声」をしないと考えがまとまらない。例えば、数を数える時、子どもの時は黙って頭の中で上手に計算ができない。そのため、「1つ、2つ、3つ…」と物を動かしたり、声に出したりしながら考えることで、数を認識している。
大人でも強い不安や焦りを感じると、退行現象で脳が子どもの頃に戻り、つい独り言を言ってしまう。また、退行現象には記憶を呼び戻すにはよい効果があるとされる。それは退行現象で独り言が出ると、脳が活性化されるというもので、これにより探し物の場所を思い出しやすくなるという】
ことなのだそうです。
続いて今日日曜日の頭の体操の材料紹介です。
【数独】