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ねこまんま

ここ数日暖かい天気が続いたためか、我が家の梅の木の枝に花が開き始めました。 niwaume0222このままいけば、今年も梅の実が豊作になるのではないでしょうか。

話は変わりますが「ねこまんま」はご存知ですね。鰹節に限らず魚の食べ残しを御飯に乗せたものなど、次の写真のような猫に与える残飯のことを指しますね。 nekomanところが最近は、猫の食事もかなり贅沢になっています。「かつを節」、「ほぐし小魚」、「チキンパウダー」、「ビーフパウダー」などを混ぜ合わせた固形状のものや、パウダー状のものが発売されていて、それらの食べ物を主食あるいは副食として食べているのです。

我が家ではオッサンがパン食であったり、インスタント食品を利用するので残飯が出ないのです。
ということで我が家のミー助君の食事には「ねこまんま」は提供できないので、上記の固形状およびパウダー状の食事なのです。

「ねこまんま」とは「米飯に鰹節と醤油、または味噌汁などをかけた人の食事、つまりネコに与える残飯を連想するような簡便な混ぜご飯」という意味に変わっているといっても過言ではないようです。

「ねこまんま」よりも少しマシな食事にして、英気を蓄えてみませんか。その勢いで次の数独にチャレンジしてください。

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暇つぶしには・・・

相変わらず冷え込む日々が続いています。二十四節気の「立春」が近づいているためか、冷え込みの厳しさは和らいできましたが・・・。
おかげさまでコロナの訪れもまく、ひたすら冷え込みに耐えている毎日です。

新聞の読者投稿に次のようなイラストが掲載されていました。illa01_27

一昨日「独り言」という話をしましたが。このお母さんは、どのような独り言を言いながら、何を探しているのでしょうかねえ。オッサンもいろいろ想像しながら考えてみました。結構楽しいですヨ!!
皆さんもやってみませんか。暇つぶしにはなると思いますが。

暇つぶしと言えば数独で頭の体操をする、という手もありましたね。数独を2題紹介します。やってみてください。

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独り言

「寒の時期」、「三寒四温」を経て暖かい春がやってくると言われますね。
ところが、1日暖かい日があっても、次の日はまた冷え込む日になるという天気を繰り返している当地です。チャンと春はやってくるのでしょうか、当地には。

話は変わりますが、無意識のうちに独り言を言っている自分に気が付いたことはありませんか。特に探し物をする時に独り言を言うことに気が付きませんか。
「あれ?眼鏡はどこに置いたかな~」とか「え~と、スマホ、スマホ」と云ったように探し物をする時には自然と独り言を言ってしまうものなのです。

【独り言を言うのは心理学では「退行」と呼ばれ、脳の働きが子どもの頃に戻ってしまう現象である。子どもは脳が未発達のため、物事を考える時に手を動かす「動作」や声を出す「発声」をしないと考えがまとまらない。例えば、数を数える時、子どもの時は黙って頭の中で上手に計算ができない。そのため、「1つ、2つ、3つ…」と物を動かしたり、声に出したりしながら考えることで、数を認識している】といわれています。そして、
【大人でも強い不安や焦りを感じると、退行現象で脳が子どもの頃に戻り、つい独り言を言ってしまう。また、退行現象には記憶を呼び戻すにはよい効果があるとされる。それは退行現象で独り言が出ると、脳が活性化されるというもので、これにより探し物の場所を思い出しやすくなるという。
つまり、探し物をする時に独り言を言ってしまうのは、子どもの頃に戻る「退行」と呼ばれる現象で、独り言を言うことで脳が活性化され、探し物を発見しやすくなる効果が期待できる】
のだそうです。別に恥ずかしいことではないのですが、知らない人から見ると奇異に感じるかもしれませんね。

今朝は「独り言」についてサワリだけを呟いてみました。
お詫びのしるしに数独2題を紹介しますので、お許しください。

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大爆発になってほしくない!

時折噴火を続けている鹿児島県の桜島ですが、1914年(大正3年)の1月12日史上最大の大噴火が始まりました。 今日記念日に制定されています。
【この大噴火は通称「大正大噴火」と呼ばれ、その後約1ヵ月間にわたって頻繁に爆発が繰り返され、多量の溶岩が流出した。一連の噴火によって死者58名を出した流出した熔岩は桜島の西側および南東側の海上に伸び、それまで距離400m・最深部100mの海峡で隔てられていた桜島と大隅半島とが陸続きになった】
と言われています。
今のコロナウイルスによる感染者・志望者が大爆発を起こさないことを、オッサン・美猫子そしてミー助が祈っています。コロナウイルスだけではなく、「寒の最中」節季中ですから、インフルエンザにも気を付けましょう。新聞に掲載されたイラストに倣って、今夜は鍋料理にしてコロナ退散・インフルエンザ退散を祈願(?)しましょうか。
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そうでした数独を3題紹介するのを忘れかけていました。暇な時を見つけてチャレンジしてください。
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七草粥、自分で作って食べました

今日は1月7日。この日「人日の節句」の朝に「七草粥」を食べて祝います。
ご存じだとは思いますが、七草粥に入れる「春の七草」は、芹(セリ)・薺(ナズナ)・御形(ゴギョウ)・繁縷(ハコベラ)・仏の座(ホトケノザ)・菘(スズナ)・蘿蔔(スズシロ)の7種類とされ、地方によって食材が異なる場合もあるそうです。
オッサンも戴きましたが、皆さんは如何でしたか。

オッサンが頂いたという七草粥は、信じてもらえないかもしれませんが自分で作りました。レシピ無しで調理時間は僅か5分程度!!お祝い用としては有難味にかけるかもしれませんが。

七種類の生の野菜の袋が高積み上げされているそばのコーナーに「乾燥七草」というパッケージが並んでいました。説明書を読むと、【おかゆを炊き、炊き上がったら、この乾燥七草を混ぜて出来上がり】と書かれていました。これならば短時間で七草粥が出来上がる。そしてもう一工夫で、色々な種類のレトルトのお粥パッケージが売られているので、その中から「白粥」を購入しそれを温めて「乾燥七草」を混ぜればよいということに気が付きました。

早速今朝はこの2つの材料を使って七草粥を作りました。白がゆが温めるのに約3分、「乾燥七草」を混ぜ合わせるの約2分。5分で七草粥が食べられるようになりました。
これならば料理が不得意な人にでも簡単に七草粥を作って食べることができますよね。

話は変わりますが、数独2題を紹介します。お暇な折にチャレンジしてください。

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