毎日、気温37度超の猛暑日が続いている当地。オッサンはもうウンザリしています。
このため、思考力は大幅に減退!!といっても年齢のせいか思考力の減退は普段でも続いています。
と言うことで、今朝は前書きみたいなことも纏め切れずに、頭の体操の材料紹介だけになりました。
【数独】
【漢字パズル】
毎日、気温37度超の猛暑日が続いている当地。オッサンはもうウンザリしています。
このため、思考力は大幅に減退!!といっても年齢のせいか思考力の減退は普段でも続いています。
と言うことで、今朝は前書きみたいなことも纏め切れずに、頭の体操の材料紹介だけになりました。
【数独】
【漢字パズル】
土用(どよう)の期間のうちで十二支が丑(うし)の日。この日には鰻(ウナギ)を食べて夏バテを防ぐ習慣がありますね。
【暑い夏を乗り切るために栄養価の高い鰻を食べる習慣は、奈良時代の万葉集にも詠まれているほど古くからある。夏の土用の丑の日に鰻を食べる習慣については、その由来が諸説あるが、江戸時代に医者・発明家の平賀源内(ひらが げんない、1728~1780年)が発案したともいわれている】
今年は鰻の稚魚の数が少なくて、電力料高騰に足並みを合わせたか、ウナギの量の少なさと相まって、ウナギの値段も高止まりしています。
「宮崎県産の大1尾がスーパーでも2,500円」一人では食べきれませんのでオッサンには手を出す気がしません。
7月も今日を含めて残り2日。8月の声を聞くと、”猛暑日”とお別れすることができるのならば、大枚をはたいてでも、鰻一尾を食べてみますが・・・。
今日7月最後の日曜日。幾つかの頭の体操の材料が掲載されていました。紹介しますので、利用してみてください。
【数独】
【パズル】
我が家の猫のミー助君の散歩は「猛暑日」が始まる前には
①一回目:午前6時半頃
②二回目:午前9時頃
➂三回目:午前11時頃
各回30分ほどの散歩というスケジュールになっていました。
ところが、「猛暑日」発生来上記のスケジュールでは散歩どころではなくなり、午前5時半頃の一回目の散歩だけになりました。
午前5時半頃は、お日様もまだ顔を出し始め、時折涼しい風が吹き抜けるという塩梅で、30分から40分の散歩らしい時間を過ごすことができるのです。
そして、何処に精巧な時計を持っているのか疑いたくなるように、出発時間厳守は厳しいのです。少しでも出発時間が遅れると、そばに来て催促をする始末!
その分オッサンも早起きをして、散歩に至るもろもろの準備をしなければならないのです。
散歩が終わって帰ってきたミー助君は、おやつを食べて涼しい場所を探して、大の字になって寝ています。
さて、今日の頭の体操の材料を紹介しますので、お暇を見つけて利用してください。
【数独】
【マッチ棒クイズ】、
今日も「猛暑日」になりそうな天気の当地です。オッサンもこの熱気に当てられ熱中症寸前と言う哀れさなのです。
そして今日7月26日は「幽霊の日」記念日なのですが、「ヒュー!ドロドロ!」と幽霊が出てきても「猛暑日」では怖さは感じないでしょうし、幽霊も熱中症を怖がって(?)出てこられないのでしょうね。
ただ、頭の体操の材料はこの暑さに関わらず出現しています。それらの中から「数独」、「漢字パズル」そして「マッチ棒クイズ」を幾つか紹介します。
【数独】
【漢字パズル】
【マッチ棒クイズ】
そういえば、最近下駄を履いた記憶がありません。オッサン宅の靴箱を開けてみても、下駄の姿を拝むことはできませんでした。普段は、サンダルとかスニーカーなどを履いて外に出ることばかりです。
皆さんのお宅では如何でしょうか?
今日7月22日は「下駄の日」なのです。
【「7」は下駄を作るときの寸法に「7寸7分」という数字が使われたことから。「22」は下駄で歩くとその跡が「二」に見えることから。下駄のよさを見直してもらうことが目的で設定されました。
下駄は日本の伝統的な履物で、「下」は地面を意味し、「駄」は履物を意味する。その呼び名は戦国時代に成立したと推測され、それ以前は「アシダ」と呼ばれていた。道路が舗装されていなかった時代には、雨などが降って道がぬかるむと、草履などでは、ぬかるみに足が埋まってしまったが、高さのある下駄は、ぬかるみに埋まりにくかったため重宝されたそうです】といったような経緯で設定されたのです。
間もなく「盆踊り」開催の時期になります。このようなときは、浴衣に身を包んで、足元には下駄を履いて踊りに参加したいものです。
今日の頭の体操の材料紹介です。気に入ったら使ってみてください。